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してんほーじ!

って事で行って来ました、ドリライ6th。
四天のキラキラミトンを頼まれて、つい自分の分も買っちゃいました。
「在庫の残り少ない学校があります」って言われたら買うさ。
実際、外の物販では青学と氷帝と四天のミトンの予約承ってました。
今回は5月3日の3公演全部ぶっ通しで見ることができました。
が。
正直疲れました。
やっぱ一日3公演は辛い。
キャストはもっともっと辛いんだろうけど、こっちも辛い。
年齢的にね(笑)
昨日家の帰ったのは日付が変わるちょっと前で、それから風呂に入って試しに測ってみたら、体重はそれほど変わってなかったけど体脂肪が3%減ってました。
今日起きたら足やら肩やら腕やらがギシギシです。
チケを取る時は、自分の体力を考えないとダメっすね。
それでも、楽しくて楽しくて、また機会があったら3公演ぶっ通しとか無茶な事してると思います。
本っ当に楽しかった!!

以下、恒例の感想です。
本当にただの感想です。
ネタバレ有りになると思うので、オッケーな方はお付き合いください。



何から書いてよいのやら・・・。
さすがに1日3公演も見るとかなりよく憶えてるんですが、それが逆に困る。
書く事が沢山ありすぎて、いつも以上に散漫になる。
曲順や曲名は間違ってても気にしないでください。
青学少なめ、他校多めです。
ちなみに、四天宝寺はBチームでした。


5thの時と同じように最初にスクリーンで学校ごとの紹介がありました。
もう本当にお嬢さん方は正直だわ(笑)
私の感覚ですが青学以外で声援が多かったのは、白石・財前・跡部・忍足・真田です。
特に財前は凄い。
あの子ちょっと凄いよ。
私も四天宝寺が出てくると財前ばっか追ってる人間なんで皆の気持ちは良く分かる。
分かるけど、それでもビックリした。
あと真田は、夏公演のキャストが発表された事も関係してるのかなと思いました。
それでも、登場する度の声援はトップクラスに大きかったです。
真田と言うよりは「兼ちゃーん!」ってカンジで。
それを言ったら他のキャストも役名より、中の人の名前で呼ばれてる方が多かったですね。


何と一曲目は「Do Your Best!」ですよ。
この時点でちょっと泣きそう ← 早い
念願の「Do Your Best 『手塚!』」ができました。
神戸に行く前に、おさらいにドリライ3thをついさっきまで見てました。
順番憶えておかないと一緒に言えないですからね(笑)
一人ずつ歌って、鳥肌たったのはショーゴです。
「俺の全て見てくれ」の時はスクリーンを見ることをオススメします。
超カッコイイv
いつの間にあんなに大人になったの、あの子 ← 親の心境

それでそれで、畳み掛けるように「勝つのは氷帝」!!!です。
ちゃんと忍岳で!!
ここでも念願の「勝つんは『氷帝!』」「負けるの『青学!』」ができました。
何かこの流れが2代目っぽくて泣けてきました ← 早い
それで跡部様登場で「氷のエンペラー」へ。
泣くでしょ。
この流れは泣くでしょ。
何回見ても「ジリジリ燃える」の腰の動きで「フゥ~」って歓声が上がると笑ってしまう。
皆やっぱりそこなんだ(笑)
曲の途中で「氷点下の情熱」が入って、再びエンペラーに戻りました。

そこからしばらく氷帝のお時間です。
ジローが氷帝コールを煽って~の流れはアドリブみたいでした。
2公演目は跡部がパチンてやったけど上手くいかなくて、忍足が「満足か」って聞いたら「不満足だ」ってちょっと拗ねてた。
樺地が緊張してるって話から、みんな緊張してるって話を振られて…ってカンジです。
最後は日吉なんですけど、緊張しすぎて気絶した先が宍戸さんで、倒れた日吉をギリギリで支えてる宍戸さんが可愛かった。
そこに岳人も飛んで来て、助けるのかと思ったら日吉にちょっかい出すだけで全然助けないの(笑)
その3人の絡みが可愛すぎる。

氷帝の後は、金ちゃんから四天宝寺登場!
「勝ったモン勝ちや」はドリライバージョンで、一人ずつの決め台詞の所が長くなってダンスが入ってました。
ここもね、財前の声援がハンパなかったです。
あの子は絶対に分かってる。
自分が動いたり何か言ったりすると皆が喜ぶ事を知っている。
しかも、誰と絡むとお姉さんたちが大喜びするかも分かっているに違いない。
じゃなかったら、あんなに謙也と絡まないでしょ!?
公演の時のツンはどこへ行ったの!?
お前は可愛すぎるんじゃーーーっ!
そんな感じで財前にロックオーンな私の視線も、白石には敵いません。
とりあえず、エクスタシーを言うタイミングの前になると、会場が一つになり静まります。
静まるって言うより、「来るぞ、来るぞ、来たーー!」ってカンジの期待?

当然のように白石の「エクスタシー」になります(途中で「GO SIRAISI!」挟む)。
客観的に見て、白石役は絶対に気持ちいいと思う。
男として生まれたなら、一度は味わいたい気分でしょう。
ただの美形じゃダメなんですよね。白石じゃないと。
四天公演は4Aと5Bを1回ずつ見たんですけど、DVDの影響か四天宝寺のイメージはAの子たちなんですよね。
財前の子の所為か、その辺はあんまり気にならなかったんですけど、唯一ギャップを感じるとしたら白石でした。
エロすぎる。
思い返してみれば、確かにAよりBの白石の方が・・・的な感想を持ってました。
けど、1日に3回も見て、その内1回は至近距離だと強烈です。
Aの子は可愛いけど、Bはエロい。
曲中の「惜しいわぁ」で跡部の腰と同等の歓声が上がってました(笑)
声がエロいから。
あと、いちいち動きがカッコイイ。
ラケットの持ち変え方とか、振り方とか。
カッコイイけと、やっぱエロいんだなぁ。
本当に良い意味でキモかった ←褒め言葉です

不二のソロは「僕は変わる」。
お美しいの一言に尽きますね。
最後の「よし!」が持ちネタになってた(笑)
楽には「みんな一緒に!」って・・・そういうセリフだっけ?

真田登場は「これが勝負というもの」~「非情のテニス」。
1人非情のテニスは見てるこっちが泣きそうです。
真田ソロの後で他校の4人(比嘉は木手だけ)が揃って、どこが青学と戦える権利を得るか勝負をすることに。
勝負の内容は毎回アドリブみたいです。
11時の回は
 橘  → 料理
 真田 → 剣道
 木手 → 沖縄武術
とそれぞれ得意なものを持ち出してきたら、阿久津に「テニスだろ」ってつっこまれて全員納得。
橘が「よっ! 亜久津」って方膝付いて両手ヒラヒラさせて褒めたら亜久津がキレて、それを真田が「お前は良い事を言った(のになぜ怒る)」って止めたらそれにもキレて掴みかかってました。
何か、亜久津が一番常識人(笑)
15時の回は
 カッコイイポーズ対決。
「せーの」で4人が一斉にポーズをキメたはいいけど、「一体誰が決めるんだ?」→「お客さんに」って事で全員拍手~。
亜久津が真田のポーズに興味を持って、真田も亜久津のポーズに興味を持って、じゃあ橘は?ってなって2人が橘にポーズを伝授してもらう流れに。
状況的には、比嘉公演の冒頭で海堂と柳生がやった入れ代わりの日替わりの中に入ってた、柳生が海堂に「腕はこう」とか細かくレーザービームを教えてた感じ。
橘も真田も真面目だから、妙におかしい。
19時の回は
 モノマネ対決
と言うか、何で決めよう? って話してる時に橘(と言うより番長)が亜久津に「どう思います? 武田鉄●さん」って振ったらそれに乗りツッコミをしたから、真田が「ほぅ、モノマネ対決か」って勝手にそうなった。
しかも、真田がノリノリで披露してくれるというので会場騒然。
「できんの? できんの?」みたいな(笑)
おまけに選んだのが柳生だから場内混乱(大笑)
固唾を呑んで見守っていたら、大声を張り上げて「アデュー!!」と叫んだだけだった。
木手に「それはモノマネではありません」と突っ込まれても、「何故だ。真似たであろう」と返す真田が大好きだ。
その後も「アデュー!」と叫びまくって、橘と亜久津に止められ押し出されるように退場。

木手の「殺し屋と呼ばれる男」は毎回お客さんの中から1人に幸福が訪れます。
お花がもらえます。
てか、木手ってそんなキャラ?(笑)

手塚とか越前とか青学集合。
不二先輩真っ黒。
今までで一番真っ黒。
乾が過去を凌駕して調子に乗った。
それでもソロは越前で。
「SAMURAI」です。
ドーリの事を思い出してここでも泣きそうになりました。
対戦相手としてちゃんと真田も出てきて、あの試合の再現です。
真田に勝ったら次は跡部様!
「氷の世界」は圧巻でした。
歌も仕草も申し分無いんですけど、特に最後の「喚けメス猫ども!」が(笑)
何回聞いてもキャー跡部様ってなる。
「俺は燃える」で越前が勝つと、焼肉の王子様突入です。

焼肉の王子様は録画なので、ここは所謂休憩タイム。
みんな着席して見てました。
途中で座らないと疲れるからね(切実)
かなり面白かったです。
ここでも白石はエロい ← まだ言ってる
謙也と財前が可愛すぎる。


長くなったので、続きます。


















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