上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ドリームカフェの罠に嵌って、ドリライ5thのブルーレイが欲しくなりました。
てか、あれはカフェって言わないよね?

そんな感じで、本日神戸から帰ってきました。
正確には大阪からですが・・・。
本当は昨日帰ってくる筈だったのですが、色々あって帰れなくなりました。
いい年して何してんだよ、と疑問に思うこともありますし、人にも迷惑掛けまくってきましたが、悔いは無いです。
やりました。
ドリライ6th大楽見れました!
最初は9日の夜の回と10日の15時の回だけ見て帰ってくる予定だったんですが、何となく勢いで大楽の当日券に並んでました。
並んでる途中で、乗る予定だった新幹線に乗れないことに気づく ←バカ
しかも、もし当たっても見てたら完全に家に帰れなくなる。
まぁ、自由席だし期間内だったらいつ乗ってもいい切符なんでね。
その後色々な幸運が重なって、アリーナで見れることになりましたよ!
1年分の幸運を5月で使い切ってしまったようでちょっと怖いです。
とりあえず、今日休み取っといて本当に良かった。

終わってからどうしようかと思ったけど、あおいさんのご好意に甘えて自宅に泊まらせていただきました。
あおいさんとは10年くらいの付き合いになるけど、自宅に行ったのは初めてなんですよね。
ありがとうございましたー。
次はこんなことにならないように気をつけまーす(笑)


以下、備忘録も兼ねた感想です。
例によってネタバレ有りってほど無いのですが、少しでも苦手な方は気をつけてください。


何となく、自分のイントネーションがおかしくなってる気がします。
別に関西弁が感染ったわけではないのに、いつも自分が喋ってる言葉のアクセントの位置が分からなくなりました。
いつも頭の中で四天の子らが動いてるから、現実で人と会話する時におかしくなる。
四天見すぎ(笑)

そんで、よく考えたらBの子たちの全5公演中、4公演を制覇してた・・・(笑)
どうして今回こんなに頑張ったのか、自分でも不思議。
どうせ頑張るなら、去年でしょ。
それでも、白石のイメージがすっかりヒデに書き換えられてた私の脳内を吹き飛ばすハルの白石も負けてないくらいエロかった。
腰回しすぎ。


基本的には東京と同じなので、大楽で印象に残った所をいきます。

そもそも、どうしても大楽を観たいと思ったのは、4代目のラストも去ることながら、15時の回でトラブルがあってサトちゃんが途中から出られなくなっちゃったんですよね。
その安否確認のため ← 親の心境
キャストが着替えてる間に上島センセが喋る所で、半べそで「しゃーないっすわ」って言ってますって言った後に、「今頃謙也くんに痛いの飛んでけーってやってもらってると思います」ってお姉さんたち大興奮(笑)
そんな場合じゃないのに大喜びです。
センセは分かっててその名を出したのか、ただ単にダブルスの相手だからなのか。
でも、大楽はちゃんとオープニングから登場してくれて一安心です。
登場した時の歓声が物凄かった。
四天の時間の時に、謙也が一ネタやる所で「そういえば財前、前の公演でケガしたらしいな」って話題を振ってくれました。
そしたら「先輩、俺ダサいっすわ」って!!!
超かわいーーー!
その後四天メンバー全員で「まぁ、しゃーないっすわ」
お客さんも一緒に『まぁ、しゃーないっすわ!!』
サトちゃん、ちょっと泣きそう。
AもBもいたし、休憩中にみんなに心配されてたんだろーな、と思うとキュンとなる(邪)

アンコールでは四天宝寺のAとBが揃って登場!
Bは一心同体の時の格好なのでジャージに混ざって浮くかと思いきや、そうでもなかった。
と言うか、それどころではなかったのです。
最初はWキャス同士で出てきたので財前だけ一人でちょっと手持ち無沙汰な感じだったのに、それからの構われっぷりが凄かった。
金ちゃんと3人でピョンピョンしてたら、それを発見したW謙也に引っ張られて両手に謙也な感じで踊ってくれました。
お姉さん、それだけで感無量です(涙)
その後も、W白石やらW師範やらに構われて構われて、財前大人気。
あー、いいもの見たわ。
そうそう、散々Bの白石のがエロいと書きましたが、並べて見たらどっちも同じくらいキモくてエロかった ←褒め言葉です
ラケットが2人で1本しかないらしくて、Wキャス同士で交互に持ってたんですけど、その渡す感じとかもキモかった ←何度も言いますが褒め言葉です


話は戻りまして、
氷帝の時間の時は、まさかの宍戸さんの土下座!
その前に「緊張してるなら帰れ」って跡部に言われての土下座です。
そしたら鳳が庇って「じゃあお前が帰るか?」「構いません」って。
この流れって、あの流れ(笑)
「お前は出ろ」
「出ません」
「出ろ!」
「宍戸さんが出ないなら出ません」
「じゃあ、一緒に出よう!」
2人でガシッと抱き合ってました。
何なんでしょ、これ。
その後、忍足が日吉の髪がサラサラだって言い出して跡部に同意を求めたら「サラサラだな」って答えてた。
岳人が「俺もサラサラだぜ」って対抗しだしたら、忍足が「知ってるで」って。
だから何なの、これ(笑)

後半の桃城と忍足の会話の所も、「打ち合わせに無い事すんな!」から始まって、なかなかはけない桃城に
「早よ楽屋に戻れ」
「戻りません」
「戻れ!」
「戻りません!」
ってなってたのかな?

至る所が大楽仕様になってて、アドリブもいつもより長かった気がしました。
勿論、卒業の挨拶も。
4代目はともかく、交代した5代目もボロボロになってた。
そう言えば、今回も年少組の子たちはしっかり挨拶できてました。
東京より堪えてる感じしあったけど、大人ほどじゃなかった(笑)
でも、5代目に交代して舞台から去って行く時のショーゴの表情が愛しくて堪りませんでした。
本当に今までありがとう、ですね。

他校(主に四天、というより財前、というよりサトちゃん)の記憶維持を優先しているので、見事に青学少なめですが毎度のことなので。
まぁきっと、青学はDVDで優遇されているに違いないので、どうせ見に行ったなら他校を見てしまうのです。
5thみたいに全景があればいいのに・・・。
というか、各校専用カメラでサポDあたりに付けてくれればいいのに・・・。


















管理者にだけ表示を許可する


| HOME |


Design by mi104c.
Copyright © 2017 裏山のさくら, All rights reserved.

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。